メーカーより最新情報!開発中 究極洗顔を目指した★新洗顔アイテム
没食子酸誘導体をメインにした究極の洗顔を1~2か月後販売開始予定
イーズバイカーブオールスキンの強化バージョンになります。
洗浄成分は重曹+サボンソウ葉エキス
※泡立たないジェル
保水成分➡ヒアルロン酸/リピジュア/キサンタンガム
保湿成分+成分安定剤➡リン酸2Na/リン酸Ca ※リン酸=リン脂質の元の酸。
水溶性コラーゲン 肌馴染みが良く保湿力の高い特殊なコラーゲン
抗酸化成分➡フラーレン ※続く抗酸化。成分が安定していて構造が壊れにくい特徴を持つ究極の抗酸化成分。効果が継続的に持続する特徴を持つ
アンチエイジング成分➡プラセンタエキス ※胎盤から抽出する若さの元になる成分
ヘチマエキス➡収斂作用があり肌を引き締める効果が高くむくみに良く効く、抗炎症作用による肌荒れを防ぐ効果
乳化剤➡PEG-60水添ヒマシ油※保湿力が高く質感がよいヒマシ油。酸化しやすい油を水素を添加し酸化しにくくした成分に浸透作用、乳化作用が高いポリオールをくっつけたヒマシ油誘導体
香り➡アロマによるナチュラルな香り オレンジ油ユーカリ油ティーツリー油 柑橘とハーブとウッド系の香りをミックスし、甘すぎず苦すぎず植物過ぎず。気持ちがとっても落ち着く香りに仕上げました。
防腐剤➡フェノキシエタノール ※植物から抽出したエタノール
メイン成分【没食子酸プロピル】
・肌の収斂作用が非常に高く、むくみに対しての効果が非常に高い。顔を引き締め、小顔効果が非常に高い。
・抗酸化作用が非常に高い。肌を痛める酸化成分を吸収し不活性化させることで肌の老化を防ぐ。
・抗炎症作用 肌荒れに対する効果と荒れてしまった肌の鎮静化の効果が非常に高い
・肌のハリと艶を出す たんぱく質に定着する作用が高く皮膚を引き締めることで肌がピンとはりリフトアップ効果が高い。また肌の艶感がでる。
没食子酸とは? ポリフェノールの元になる酸です。ポリフェノールの効果を濃縮した作用があり、ポリフェノールにも種類は沢山あるのですが、その中でも断トツの効果が出る成分。
荒れ肌を鎮静化し、抗酸化し、抗菌/防菌し、ハリをだし肌のキュッと引き締め艶を出し肌そのものを強化させる効果が非常に高い最強美肌成分の一つ。美しい肌が育つ環境を整えることで美肌を育てる効果も高い。肌を正常化させることでクマに効果があり、シワ改善にも効果が高い。また荒れ肌改善にたいする効果も非常に高い。
究極の洗顔とは?
【肌のラメラ構造を壊さないで、皮膚表面の汚れをとり、荒れるもとになる成分をしっかり除去が出来ること。】
一言でいうのであればこれが非常に大事になります。
お顔の肌はとっても繊細です。肌というモノはそもそもラメラ構造というバリア機能を備えています。ラメラ構造が外部からの成分の浸透を妨げ肌を守っているのです。
ラメラ構造とは水と油の二つの層がミルフィーユ状になった構造のことで水溶性油溶性の双方から元々持っている美肌成分を外に逃がさず、また外部からの肌にとって良くない成分が入り込むのをふせぐ【肌の防除機能の要】になっています。
紫外線から肌を守り、肌の乾燥を防ぎ、荒れを防ぐ。
ラメラ構造が壊れると、外部刺激からの肌への攻撃に弱くなり、肌荒れをしやすくなり、また肌が乾燥しやすくなってしまう。
なので、美肌を作るうえで最も大事なのは【美肌成分を導入させる前に肌のラメラ構造を壊さないこと】がとっても大事になります。元々本来人間は様々な肌への攻撃から守られるように出来ていて、究極の防除膜を兼ね備えているのです。
ラメラ構造が壊れる原因とは?
洗顔剤に含まれる界面活性剤※泡立つ成分 乳化剤 アルコール 浸透剤 といった【どんな洗顔剤にも含まれる成分】がこのラメラ構造を壊す作用があります。
要はラメラ構造とは水と油のミルフィーユ状の構造を持っているのですが、、、これらの成分は【水と油を混合し 肌からはがす成分】だからです。
また、高熱に弱い特徴がある為温度の高いお湯での洗顔はラメラ構造を壊す要因になります。
正しい洗顔とは?
ラメラ構造を壊さないで皮膚表面の洗浄をし、皮膚を清潔に保つこと。
その為に洗顔を行うのが正しい洗顔なんです。必要以上に保湿成分をとる現代の洗顔方法は正しい洗顔方法とは呼べません。
必要以上に泡を立てる必要はなく、この泡こそがラメラ構造を壊す要因なんです。
なので、、この泡立つ成分をまずは【優しい泡立ち成分を使用すること】例えば髪のシャンプーに使用するモノであればアミノ酸やタンパク質由来や、洗浄効果の弱いものを使用する。
要は界面活性剤が泡立つのですが、この泡立ち成分の洗浄力を落とすことで皮膚の美肌成分を守ることに繋がるのです。
主に美容室で使用するシャンプーはこの界面活性剤の質が違います。無駄に不必要な洗浄をしないことが頭皮と髪を守ることになるからです。
なので、強い洗浄成分を使用しないこと。
皮膚の非肌成分をできるだけ取り除かずに
皮膚を清潔に保つことが肌や髪の洗浄にとって大事なことなのです。
その為に優秀な系面活性剤や乳化剤を使用したりします。価格がドラックストアのモノより美容室のモノが高い要因の主は界面活性剤の違いでもあります。
ですが、、更に究極を言うのであれば【界面活性剤を使用しない】っていうのが究極の形になるんですね
ただし、、これだとお湯だけで洗顔したりする湯シャンなどが最強になるのですが【これも違う】のです。湯シャンや湯洗顔は【間違っている】とは言いませんが、正しい皮膚の洗浄方法ではありません。
なぜならば皮膚の洗浄の定義は【皮膚を清潔に保つこと】が最も大事なことであり、その為に皮膚を洗うからです。
お湯では落ちきらない成分があり、また余分な脂を落とさないことで皮膚の老化を早めることにもつながるからです。
この余分な油、脂、油分な皮膚刺激の要因成分。ほこりやチリなど。【だけを取る】のですね。表面に付着したモノのみを洗浄し清潔に保つ。でも【取りすぎない】っていうのが究極の洗顔の考え方なんです。